Google Blog Search の機能を利用するのを前提にキーワードを設定する事によって関連する記事をティッカーのように流すツールです。
当ブログでは、横型を使用していますが縦型もあります。
縦型のほうは、記事の内容も少し出るので実用性があるかもしれません。
もういわずと知れたLightBox_Plusの最新版を導入しました。
新機能としてスライドショー?があります。
下の画像をクリックして、表示された画像の右の方か左の方にマウスカーソルを当てると矢印の画像が出るので更にそれをクリックする事でスライドできます。
coCommentは、あなたがトラッキングするオンライン会話をすべて、あなたに都合のいい1カ所に集め、会話に動きがあればかならず知らせてくれます。
ver 0.01 2006年02月10日
ver 0.02 2006年03月05日
ver 0.03 2006年09月23日
ver 0.04 2006年10月11日
このプラグインは、trackfeedなどのブログツールのスクリプトタグを管理画面で保存しておき、独自タグを使用してテンプレートに挿入支援するためのものです。
テンプレート移行のときにほんの少し役に立つかもしれません。
ただ、勉強不足なので動いてはいますがもしかしたら不具合があるかもしれません。
その時は、コメント等にご一報下さるとうれしいです。←直せるかどうかは別として(^_^;)
以下、使用方法を簡単に書いておきますが詳しい事は配布ファイル内のreadme.txtをご覧ください。
]]>上記の記事を見なければ使おうとは思わなかったでしょう。aka様のおかげで便利なソフトに出会いました。
WLWは、、ローカルのPC上にインストールして使うWYSIWYG(ブログに表示される状態で記事の編集ができる) エディタです。Windows Live Spaces や MovableType はもちろんの事SereneBach(以下、SB)でも使用できます。
WLWを使うメリット(上記のaka様の記事引用)
- 自動的にブログのスタイルシートを取得してくれるので、本当に自分のブログを直接編集しているかのように記事を書くことができます。
- 画像の追加がとても簡単で、画像ファイルを指定するだけで記事中に簡単に挿入できるし、スクリーンショットやファイルをコピーペーストするだけでも追加できます。しかも画像サイズも任意に変更できます。更に白枠・ドロップシャドーつきのエフェクトやセピア調にするとかのエフェクトメニューも豊富です。
- ドラフト作成がローカル環境で完結すると「激早」なので、写真つきの記事も(アップする時間とか待つ必要なく)ストレスフリーで記事を書くことができます。
- また、ドラフトも3分おきに自動保存するなどの機能もありますので、せっかく書いた記事が「サーバーが混んでます」で消える心配もありません ^^;
- 複数ブログのアカウントを管理できるのでWLW一つでブログの投稿が出来ます。
- Publish ボタンを押せば、記事の投稿はもちろん、画像のアップロードもすべて自動で行ってくれます。
では、本題に入ります。
]]>でも、プロフィール部分と言う事はiframeタグを使用してそのiframe内で掲示板のCGIを呼び出す事になると思います。(それしか知らない)
そうするとiframe部分にスクロールバーが付いて少々スクロールするのが面倒?のような気がしてなりませんでした。(←HTMLタグの書き方が悪かったかもしれませんが・・・)
そこで、ある日quarter様のサイトにて掲示板(apeboard+)を見たときに「どうやったらこういう風にできるんだろう?」と考えて思いついたのがエントリー部分にapeskinの内容を入力し、apeboard_plus.cgiからスキンとして呼び出してはどうだろうかという結論に達し実行してみました。
実際は、結構前からやってるんですがそのやり方を覚え書きとして書いておくので良ければ参考にしてみてください。
]]>上記のサイトからGoogle Sitemap用XML出力プラグインをお借りしてインストールしました。
以前から、Google Sitemapは興味があったのだがこれを機に登録してみた。
が、結果が得られるのは12時間後?ぐらいらしい・・・。
これは、Google Analyticsと同じだね。(このサイトのは今じゃ何故かログを取得していない)
そんなわけで、今回は導入報告のみで、結果は分かり次第書き込みたいと思います。
]]>